募集終了- 春休み 高校生
『シン・ニホン』イベント

開催方法:オンラインZOOMを使用しグループで議論を行う
募集人数:高校生1〜3年生(今年卒業する高校3年生も対象) 30-40名
参加要件:『シン・ニホン』の問いについて議論したい人

『シン・ニホン』
◎読者が選ぶビジネス書グランプリ2021 総合グランプリ受賞!!
◎ビジネス書大賞2020 特別賞(ソーシャルデザイン部門)受賞!!
◎ITエンジニア本大賞2021 ビジネス書部門 ベスト10!
◎累計15万部突破!
【著者 安宅和人氏】
慶應義塾大学環境情報学部教授。ヤフー株式会社CSO(チーフストラテジーオフィサー・東京大学大学院生物化学修士号取得後、マッキンゼー・アンド・カンパニー、イェール大学・脳神経科学学位取得

【スケジュール】
3/26(金) 19時〜21時: チーム分け・自己紹介・解説
3/27(土) 10時〜12時:問いについて議論・午後:グループで発表準備
3/28(日) 15時〜17時:安宅さんに発表
お題:3日間の学びを経て、明日から私たちはどう考え生きていくか

もうそろそろ、人に未来を聞くのはやめよう。そしてどんな社会を僕らが作り、残すのか、考えて仕掛けていこう。未来は目指し、創るものだ世界を変えようと果敢に行動するのは、どんな時も若者だ。

【運営メンバー(一部)】
さとみ
シンガポール在住、日本とシンガポールで富裕層向けのファミリーオフィスビジネスを運営しています。2児の母です。国内外に住む50名以上の小/中学生にご参加頂いた10歳上向け『シン・ニホン』イベントに引き続き、今回のイベントを企画しました。将来の日本を担う同世代の高校生と議論し、安宅さんからアドバイスがもらえることは自分の可能性を大きく広げてくれると思います。応募楽しみにしてます。

狩野 慎一郎
都内のIT企業に勤めております狩野(かのう)と申します。主に大手企業に向けて、AIやデータサイエンスの業務活用や定着をお客様と一緒に考えたり、営業支援活動を行っています。今、高校生の皆さんがどんなことを考えているのか、また今後どんな方向に生きていくのか、お話させて頂けることを楽しみにしています。

三森琴音
現在高校2年生のことねと申します。今回、運営かつ参加者として参加させて頂きます。同世代の高校生の方がどんな未来を創りたいと思っているのか、また、そのために私たちに何ができるのかを議論し、より良い未来を創造するための場として皆さんと白熱する議論の場を作っていきたいです! (同じチームになった際は宜しくお願いします☺️私自身も非常に楽しみしております!)

金子 隼也
IT系コンサルで99%在宅勤務中のサラリーマンです。面白い未来に立ち会うために、そして娘に面白い未来を見せるために、色々なフィールドに顔を出しています。皆さんのご応募楽しみにしてます。

佐藤裕幸
通信制高校サポート校を運営しながら,客員研究員や学習支援など教育に関する幾つかの仕事をパラレルでしています.高校生が社会と単につながるだけではなく,若さという最大の才能を情熱を解き放つ瞬間に立ち会えるこのような機会に関われることを心から感謝しています.「残すに値する未来」を一緒に体感しましょう!

崔益文
中国生まれ中国育ち、日本在住16年です。『シン・ニホン』アンバサダー養成講座を受けているアンバサダーの卵です。普段は製薬会社でグループのシステムとオペレーションを統合するプロジェクトに参画しています。若いみなさんと話し合って、わくわくした未来を一緒に創っていくことを楽しみにしています。

足立 伸也
「らしく」、「柔らかく」、「ワクワク」を大事に生きています。私は、「こうなったら良いなぁ!」と思うことから夢は始まると思っています。皆さんと共に、この世界をどういうものに、「われわれが」作っていきたいか、一緒に夢を語り合いたいです。そこから何をしていくかの道もできはじめると思います。

吉澤一雅
学習塾「シン・スクール」を運営しています。この春からは、大学生と高校生と中学生というちょうど3つの学校機関に通う3人の子を持つ父親です。今の目標は「オモシロと学びをいかに融合させるか?」です。学べるエンタメ(マンガ、ゲーム、VR)案内も始めたり。自称異人です。 未来は君らの手の中!未来を一緒に楽しもう!

花沢佳緒里
「たいせつなものはね、目に見えないんだよ」。高校生のときに授業で出会った、いまも大好きな言葉です。コロナ禍で生活が一変し、将来が不安になることもあると思います。明るい「未来」に向けて考える機会、アンバサダーとして全力でサポートさせていただきます!

小菅晃樹
去年脱サラして能登で古民家民泊の管理人をしながら一人法人としてPRコンテンツ制作をしています。36歳です。今年は淡路島の南端に「人と自然が共生するためにテクノロジーを使い倒す場所」=「あわじのむら」を創る予定です。 こういった形で高校生というかけがえのない時期を過ごす皆さんとお話しできることがとても嬉しいです。是非、学ばせてください。何卒よろしくお願いいたします。

木村 剛
狭き門にようこそ!高校で理科教員をしています。現在進行形で第4期シン・ニホンアンバサダー養成講座受講中です。同じ本でも人によって感じ方・受け取り方が違うことを知ることができ、大きな気づきを得ています。皆さんも人との繋がりの中で気づきを持って帰ってください。